2009年7月 - Demo Builder 7.2 日本語版 販売開始
Demo Builder 7.2 をリリースしました。ユーザーインタフェースを一新。数々の新機能の追加に加えてFlashファイルをAVIやMP4、MWVなどへの動画形式に変換するプログラムを実装、作成したムービーをYoutubeなどさまざまな動画ポータルサイトへアップロードすることが可能になりました。
15日間使用可能な体験版をダウンロードして先進の機能をお確かめください。
サポート期間内のユーザーはカスタマーページからログイン後、セットアッププログラムのダウンロードが可能です。
Demo Builder 7.2の主な新機能:
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ブラウザ内でJavaScriptの実行が可能になりました。(HTML/SWF書き出し時にのみ可能)
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カーソルへカスタマイズクリックまたはダブルクリックエフェクト設定を追加しました。
2008年1月 - Demo Builder 6 日本語版 販売開始
Demo Builder 6 をリリースしました。これまでの全自動オートデモ作成機能を持つ「スタンダード」と、「スタンダード」の全機能に加えてドラッグ・アンド・ドロップや描画時のマウスの動きを忠実に録画するフルモーション録画機能や、動画をムービー内に取り込める動画インポート機能を追加した「プロフェッショナル」の2種類をご用意いたしました。
15日間使用可能な体験版をダウンロードして先進の機能をお確かめください。
サポート期間内のユーザーはカスタマーページからログイン後、セットアッププログラムのダウンロードが可能です。
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Demo Builder 6 プロフェッショナルではフルモーション録画が可能です。操作したままの動きをそのままキャプチャしFlashムービーを作成できます。(プロフェッショナルのみの機能となります。)
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Demo Builder 6 プロフェッショナルは動画ファイルをムービー内のシーンとしてインポートすることが可能です。(フルモーション録画にて作成したムービー内の機能となります。プロフェッショナルのみの機能となります。)
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Demo Builder 6 は複数のシーンを結合することで編集作業効率を向上します。
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四角形/楕円ツールオプションで内部の塗りつぶしや外部の塗りつぶし設定が可能です。
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視聴者の読み取り速度に応じて注釈の表示時間やシーンの再生時間を自動設定することが可能です。
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シーンのタイムライン上にマークを自由に配置することで、シーンの移動やインタラクティブなアクションなどの分岐アクションを細かく設定することが可能です。
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Demo Builder内で開いている複数のムービーを一括してエクスポートおよび保存することが可能です。
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ムービー内で使用されるオーディオを別途保存することが可能です。他のムービーへの流用やオーディオ編集ソフトでの編集および再インポートが可能です。
2006年12月 - Demo Builder 5.1 日本語版 販売開始
Demo Builder 5.1 をリリースしました。下記の数々の新機能追加に加えて、ムービー作成エンジンをパワーアップ、ムービー生成速度を向上しました。
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ムービー内にメニューバーを追加できます。ムービーのフレームトピック毎の目次や他のコンテンツや外部 URL へのリンク設定が可能です。
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ムービーの紙媒体での配布用書類(ハンドアウト)を MS-Word 形式でパブリッシュが可能です。配布用書類へはカーソルやマウスの動作、テキストの表示の有無など細かな設定が可能です。
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e-ラーニング 世界標準規格 SCORM・AICC のマニュフェストを作成することが可能です。
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ムービーにパスワードを設定することが可能です。特定の視聴者へ配付する場合などに便利な機能です。
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ムービーに再生有効期限を設定することが可能です。有効期限後は、外部 URL への移動やテキストの表示などの設定ができます。
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すべてのフレームに透かし(ウォーターマーク)やバックグラウンドロゴを挿入することが可能です。また、透かしへのクリックにより外部 URL への移動を設定することができます。
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フレーム毎の終了時アクションを設定できます。続行、他のフレームへの移動、外部 URL の参照、ムービーの終了、外部プログラムの実行など細かなムービーの進行設定が可能です。
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これまでのクリックゾーンのシングルクリック時のアクションに加えて、ダブルクリック時のアクションを設定できます。
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ムービーローディング時のプリローダ画像をカスタマイズできます。また、再生開始までの読み込み容量を設定することが可能です。
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スクリーンショット撮影時の停止、一時停止/再開、記録終了ホットキーを設定、作成工程を効率よく進めることが可能となりました。
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スクリーンショット撮影時、システムトレー内のステータスアイコンを非表示とすることができます。フルスクリーンでの撮影時に邪魔になりません。
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グリッド表示・吸着機能を追加。オブジェクトの配置を簡単にし編集効率を向上しました。
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エクスポート時に IE セキュリティ更新 KB912945 ホットフィックスに対応したスクリプトファイル(ieupdate.js)を生成します。
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